



あなたは「高齢出産」という言葉に“洗脳されていることを知っていますか?
こうお話しすると「え??わたしが洗脳されている???」と
びっくりされるかもしれません。
医療の世界で約30年間生きてきた私から見て
「高齢出産」という言葉は基本的に間違っていると思っています。
なぜ、35歳という若さで、高齢出産と言われなければならないのでしょう?
そんな言葉に惑わされてはいけません!
この教材のサブタイトルは「高齢出産成功法」です。
変だと思ったでしょう?
この意味は、「高齢出産」という洗脳からの脱出が妊娠への第一歩だからです。
あなたが、もし本当に赤ちゃんがほしいと望むなら、
妊娠できるように体質改善することができるのです。
35歳を過ぎて妊娠のリスクが増える…という様々なデータを見てつい信じたくなるのはわかります。
しかし「高齢出産」という言葉に惑わされているうちは、妊娠を引き寄せることはできないのです。
妊娠は若者が行うことです。
ですから、あなたは若いのです。断じて高齢ではないのです!
真実は一つです。
あなたの体は、あなたの思った通りに改善することができる様にできているのです!
ただ、これまで妊娠する体質改善法を学ぶ機会がなかっただけなのです。








あなたは、すでに、様々な方法を取ってきたことでしょう。
ご主人に隠れて、家族の方に隠れて健気に頑張っておられたのかもしれません。
高齢出産と言われ、不妊治療を医師から勧められて実践されてきた方も多いと思います。
確かに不妊治療、人工授精、体外受精などのお医者さんが勧める治療も有効な方法です。
また、一般的に出ているいろいろ教材も体験されてきたかもしれません。
そのほとんどが、運動法や、サプリメントや薬や漢方薬などを使って改善を図る方法ですね。
そして、様々な方法に飛びついては、がっかりするという人生を送っておられるのではありませんか?
現代の医療や様々なノウハウのほとんどは、体のことしか診ていない場合が多いのです。
実は、人は心と体の両面からできています。
その両方が密接に関連しあって、体の健康を作っています。
ですから、体だけ改善させようとしてもうまくいかない場合は、
心と体の関係の部分に注目しなければなりませんが、
その改善方法は、ほとんど知られていません。
“しかし、あきらめるにはまだ早いのです!”
この方法を知ると、体の若返りも、非常に効率よくできるのです。
この秘密を公開したのが「35歳からの妊娠マニュアル」です。

初めまして、紹介が遅れましたが、私は子宝コンサルタントの溝口博士(みぞぐちひろし)と申します。
ご覧いただき、ありがとうございます。
「整体師の先生が不妊症のアドバイスをしてくれるの?」と不思議そうにおっしゃる方もいらっしゃいます。
整体の基となっている日本の古来からの医療には、一般的に東洋医学と呼ばれる古代からの医療が根付いています。
西洋医学と整体は全く別な視点から妊娠、出産、育児を捉えます。
28年近くになる医療経験と、学んできたことを生かして教材にしました。
こんな経歴を持っていますがその中で一番重要だったと感じているのが、
心と体の真実を解き明かしたことです。
これによって、
なぜ、人は病気になるのか?そして治っていくのか?
なぜ、子宮筋腫や卵巣嚢腫などの婦人病が現れるのか?
なぜ、不妊という症状があるのか?その解決する方法とは?
そして、赤ちゃんはどんな存在で、どう育っていくのか?・・・など
これがはっきりつかめた時から 患者さんから奇跡的な報告が相次ぐようになりました。

さて、あなたが、年齢にこだわっておられると思いますので、
ここで、少し『年齢』についてお話ししておきましょう。
日本人女性の平均寿命は、すでに86歳をこえています。
(2009年の日本人の平均寿命が男性79.59歳、女性86.44歳:厚生労働省調べ)
平均寿命が50歳(1940年代)のころなら7割がた人生が経過していますので
高齢に差し掛かると言っても良いでしょう。
あなたは、明治・大正時代では平均寿命は40歳(39.5歳)にも満たなかったことをご存知ですか?
確かに明治時代なら35歳は高齢かもしれませんね。
一昔前には、男性は12~16歳で“元服”と言って一種の成人式のようなことをして、一人前扱いされました。
そして、二十歳前には子供を産み、35歳ごろになったら、もう隠居して孫の世話をしていたのです。
そして、孫が5歳になった40歳には、あの世に旅立っていたのです。
しかし、今の日本女性にとって“35歳は人生のたった4割”にしかすぎません!
それなのに、なぜ高齢出産と言われなければいけないのでしょうか?!
あなたのご両親を見て、老人には見えないでしょう。
まだ中年になったばかりで、元気なはずですね。
たった35歳で高齢などという、そんな間違った常識にあなた自身を合わせる必要などないのです。
現代では寿命は倍以上に伸びていますね。
平均寿命の86歳と現代の35歳を単純に比較したら、平均寿命40歳の明治・大正時代なら16歳です。
これから妊娠しても、まったくおかしくはない歳なのです!
しかし、現代の医学では、未だにその頃と認識がそれほど大きく違わないままなのです。
たった100年ほどの間に、平均寿命が倍以上に伸びているので判断しにくいのかもしれませんが・・・
さらに、最近では、平均の初婚年齢は、すでに30歳をこえる所まで来ています。
再婚も非常に増えていますので、年々妊娠年齢が上がっています。
5年前の初婚データですが、男性:31.14才 女性:29.42才
(2005年国立社会保障・人口問題研究所資料)です。
結婚して、将来のために共働きして、ある程度資金をためるためにちょっとがんばったら、
あっという間に35歳になってしまいます。

やっと夫婦生活も慣れ、資金がたまってきたころに、いよいよ赤ちゃんを持とうと思って
病院に行ったあなたは(権威のある)医師の口から、
「あなたは35歳になっているので妊娠はお勧めできませんよ。
高齢出産のリスクが高く、妊娠しても、流産などのリスクが大きくなるのです!
まして、結婚して二年以上たっても妊娠していないのですから医学的に言って不妊です!
後は不妊治療を受けるしかありませんね!」
などと厳しく心無い言葉を聞くことになるのです。
この時の心のショックはどれだけ大きいかわかるでしょうか?
その瞬間に5歳は老化するほどのストレスを受けているでしょう。
ひどい話です!
昔から医療は仁術(愛のわざ)と呼ばれた職業ですが、
言われた者の心がどれほど傷つけられたのかわからないで、これで良いのでしょうか?
私は、妊娠するための体質改善の秘訣をお教えしていますが、
相談を受けてきた8割以上の方に私が行っている最初のケアは、
実は『医師の言葉に傷つい心を癒すこと』でした!
私は、実際に2000人以上の不妊、高齢出産と言われて悩む方々を指導してきました。
最初のころは、婦人病の方が中心でしたが、徐々に、
私が指導した方が妊娠したといううわさが広がって、
私のもとに数多くの方が集まるようになってきました。
もちろん、産婦人科のお医者さんが悪い人ということ言っているのではありません。
私にも、素晴らしい医師の友人が沢山いますので、素晴らしい先生が多いことは知っています。
いや、良い先生の方が多いのです。
しかし、その一方では、まだ学びの足りない問題のある医師が存在することも事実です。

ですから、もし、あなたが高齢出産と言われ、それほど大きな問題はないと感じるのに「不妊治療」を勧められたり、リスクばかり言われてつらい思いをした経験がおありでしたら、そのお医者さんだけではないということを知ってください。
お医者さん選びは非常に重要です!
あなたが、これからお世話になるお医者さんは、
あなたの心がわかる、優しい先生を選んでいただきたいのです。
あなたが、お医者さんを選ぶ権利があるのです!
なぜなら、
あなたのお子さんが、あなたから生まれ出て最初に出会う重要な人物でもありますので
あなたと相性の良い、優しい先生をぜひ選んでいただきたいと思います。
私は、医療に携わって約30年間直接1万人以上の患者さんの体を直接触れ、
その体質の変化を診てきました。
そこで実感していたのは、日本人の体は、年齢に比べて年々、肉体が若返っているのを実感しています。
しかし一般的には、35歳になったら高齢出産だと言われてしまいます。
そこで、あなたにお聞きしたいと思います。
あなたは、医師たちが言われる「35歳はもう高齢です。自然に妊娠するにはリスクが大きいので、できればあきらめた方がいいですよ。」という情報を信じたいのですか?
それとも、私がお話しする「35歳は全然若いと信じます。これから子育てしてちょうどいいのです。」と、何の心配もない明るい未来を信じたいのですか?

確かに、昔の日本に比べてはるかにストレスの多い社会になっています。
それなのに順調に寿命が延びているのはなぜだかわかりますか?
体が若返る条件が日本にそろっているから世界一の長寿国になっているのです。
ここでは詳しく述べませんが、あなたはもっと自信を持って良いと思います。
マスコミの流す情報は、マイナス情報が9割以上です。
非常に偏っているのです。
それは、マイナス情報の方が、人は読んでくれるからです。
ですから、新聞や雑誌、テレビの番組、インターネット等で伝えられる情報を知ると、
妊娠と年齢のリスクが非常に大きいものであるかのように感じてしまうのですね。
しかし、事実は違っていたのです。
妊娠と35歳という年齢は、妊娠しない原因とはまったく関係ないのです。
情報を鵜呑みにしてはならないのです。

体は年齢に関係なく、いくらでも改善できるのです。
なぜなら、体内の細胞は、半年から一年ですべての細胞が入れ替わっているからです。
そしてそれが死ぬまで続くのです。
ということは、いくら今がひどい状態だとしても、今後「正しい健康管理」をしていけば、
いくらでも若返り妊娠する条件を整えることができるということなのです。
この、「35歳からの妊娠法」は、まず、妊娠する条件をお教えし、
そのための体質改善のためのノウハウをお教えします。
そして、あなたに知っていただきたいことは、心と体の関係です。
あなたは、自分の最愛の方が亡くなった精神的ショックで一晩で髪の毛が真っ白になってしまったという話を聞いたことがありますか?
これは本当にあることです。
私が診てきた患者さんの中で、30歳代前半の男性で、最愛の奥様が急に事故で亡くなったことを知って一晩で白髪になってしまった方がおられました。
ほかにも、為替のトレーダーで大きな損失を被ったその晩、突然胃に大きな穴が開いて大量に吐血して入院を経験した方もありました。
こんな例はいくらでもあるのです。
いかに心が受けるストレスが体に深刻な打撃を与えるかわかることでしょう。
じつは、年齢を経た方と、二十歳代の方の大きな違いは、肉体の若さの違いもありますが、
実はこのストレスのレベルが全く違うのです。
そのストレスの差とは何か?・・・・「責任」の違いです。
若いときは、見習いとして、本人は一人前のつもりでも、少々の失敗は許されていたのですが、35歳前後になると、仕事場でも役が付き始め、仕事においても責任を持って任されるようになってきます。
体にかかるストレスは、時間をとって休めば癒されますが、精神的ストレスは時間がたってもなかなか解決しません。その最たるストレスが『人間関係』です。
若いころは、「あの人なんか嫌いだ。」で済んでいましたが、責任ある立場に立つと、自分と合わない部下や上司との間で逃げることができず苦しむようになります。
このような精神的ストレスは、体にかかるストレスより、はるかに強烈なのです。
これが体に大きな体質悪化をもたらします。
最近では、不妊の原因の半分近くが男性にあると言われるようになってきました。
じつは、この35歳という年齢は、人生の中でも非常に大きくストレスの質が変わる時期にあたるために、最近の結婚適齢期の男性の精子の活性や精子数がストレスによって著しく低下していることが多いのです。中には、精子が作られなくなっている方も少なくありません。
※ただし、「35歳からの妊娠マニュアル」を正しく実践された方は8割以上1か月以内に正常に戻すことができていますのでご安心ください。
最近では女性も同等の精神的ストレスを受けていることが分かりました。女性の場合は、当然ながら、生理不順や無排卵などの卵子の状態に影響します。
こうしたことから、35歳からの妊娠には精神的ストレスが大きな壁になるのです。
この精神的ストレスを短時間で対処できる秘訣を「35歳からの妊娠法」の中で身に付けることができるようにしました。
さらに、妊娠を妨げる原因の二つ目が体力の低下です。特に筋力が問題になります。
この重要性に気付かない医師が多いですね。
よく運動不足は健康に良くないと言われますが、
実は、体力が落ちることでこうむる被害は非常に大きいのです。
昔は、どんな仕事でも体力が必要でしたので、35歳を過ぎても体力が衰えなかったのです。
物を運ぶのでも、情報を取りに行くのでもすべて自分で動いて行っていましたが、今では、宅急便や、パソコンの発達によって、体を使わなくなりました。
特に田舎では、更に良くないことに仕事場と自宅の間で車を利用して、ほとんど歩かなくなりましたね。
これによって、筋力の低下が深刻で、これによって体力、知力や決断力が働きにくくなり、仕事能力を下げてしまっているのです。
この仕事能力低下も、当然ながらストレスへの抵抗力も格段に低下せざるを得ないのです。
こうして体の中の基本的な力が落ちてしまうことで、妊娠に必要な筋力と体力が低下している可能性が高いのです。
これが、実は、“ひどいつわりの原因”にもなることを一般的に知られていません。
一般的に30歳過ぎたころに体力が無くなると実感するのですが、その実は、若いころはよく体を動かして遊んだりスポーツをしていたのが、やらなくなったために体力が落ちてしまっていることに気付かないのです。
つまり、慢性的な運動不足が妊娠の妨げの原因であるのです。
運動不足の対処法は運動するしかありません。
そこで、妊娠しやすくし、さらに“つわり”を予防できる秘訣を「35歳からの妊娠法」に紹介しました。

もう一つ、あなたにお伝えしたいのは、妊娠は、病気ではないということです。
「妊娠は病気だなんて考えるはずがないでしょう!?」
そう思われたかもしれませんね。
意外にここも盲点なのです。
あなたは、出産は病院でするものだと決めつけていませんか?
これもマスコミや、今まで受けてきた“教育による洗脳”であることに気付かれた方がいいでしょう。
物心がついた時から、体が調子が悪いと感じたら、すぐに病院に行って
お医者さんに診てもらって、病名をつけてもらい、それに合った薬をもらう・・・
このことを、まったく疑いもなく受け入れてきています。
ですから、ただ検査のために病院行った場合、自然に自分は病気なんだと勘違いするのです。
にわかに信じられないかもしれませんが、あなたは、健康体でしかできない妊娠をしようとしているにもかかわらず、病気を発見する病院に行って検査をし、病気の診断をする医師に診断を受けるのです。
この流れに乗っているだけで、自分は病気なんだ…と勘違いするのです。
そうは思わなくても、何か病名を言われるのではないかと身構えているでしょう。
すでに、あなたはこの段階で、自分を病気の可能性があると思い始めてしまうのです。
ですから、あなたは、たとえ検査に病院に行ったとしても、医師に病名を言われると、なぜかほっとしてしまう自分を発見する人も少なくないと思います。
「何もない、大丈夫ですよ」と言われると、逆に何か物足りない気がしてしまう感じもするでしょう。

こうした感覚はすべて、妊娠を病気として認識させられ始めていることに気付かなければなりません。
これが、教育、マスコミ、医療体制などの一般常識から受けてきた『洗脳』なのです。
ですから
「あなたが健康体だから妊娠できること。そして、赤ちゃんをおなかの中で健康に育てられるのだ!」
ということをしっかりと、つかんでいただきたいのです。
妊娠して、育児をしていく中で、何か不安感が付きまといますね。
それほど知らないうちに洗脳が深く入っているのです。
こうした洗脳からあなたを解き放ち、安心して妊娠に取り組めるように作られたのが、
「35歳からの妊娠成功法」でもあるのです。
この教材には、妊娠するための3つの秘訣をお教えするだけでなく、
あなたを間違った常識の呪縛から解き放つための仕掛けがしてあります。
そして、あなたが、妊娠するためにどうしてもして知っておかなければならない
「メンタル・ポイント」を教えしています。
これも、医師は絶対に教えてくれないノウハウです。
これによって、「高齢出産」という呪縛から解き放たれ、正しく、当たり前の健康体で行う
妊娠出産への道案内を行っていますのでしっかり学んでいただければと思います。





1ヵ月後に、体の変化を確認する。早い人はここまでで妊娠するでしょう。
ここで、ご自身の状態をメールで私に報告をいただき次のステップを行う。
※実践法は、あくまでも自己流になっては、全く効きませんので迷ったり、
変化が感じられないと感じたらすぐに、メールにてご相談ください。
ただし、この教材をお求めいただくには2つ条件があります。
せっかく教材会求めても、手に入れた安心感からすぐに見ない方がいらっしゃいます。
残念ながらこういう方は、結果が出せません。
私は、あなたに、必ず妊娠していただきたいと思っています。
私は、あなたのために真剣にこの教材を作りました。
ですからあなたにも、真剣に取り組んでいただきたいのです。
私は、あなたに夢を持っていただきたいと思っています。
そしてその夢を叶えてもらおうと思っています。
そのために、今回お求めいただいたあなたには、特別に3ヶ月間メール・サポートを行います。
ですので、私は真剣に取り組んでいきますので、
いい加減に、ただ情報を見ればいいやという方には買って頂きたくはないのです。
教材の映像を見たら、必ず“すぐ”に実践していただきたいのです。
この教材をお求めいただいたら、どれか一つでも構いませんから
最低3日以内に、実践を始めていただきたいのです。
今までインターネットを通じて2000人近くの方の指導をして感じることは、
すぐに実践を始めた方は結果を必ず出しています。
ですから、教材をお求めいただいたら、すぐに、ビデオ映像を見て、
すぐに実践に入っていただきたいと思います。
そして、真剣なら、必ず疑問が出てくるはずです。
ですから、遠慮なく相談のメールを送っていただきたいのです。
今回メールサポートを付けると書きましたが、あくまでもすぐに取り組まれた方だけに行うものです。
更に特典として、1か月間のメールセミナーをお送りします。
その中に、「35歳からの妊娠法」の取り組みの方法を書いてお送りしますので、
それに従って実践をすすめていただけるようになっています。
まず実践してください。
三日坊主でも構いません。
三日坊主を繰り返せば、継続になるのです。
そして、あなたが、「素晴らしいお子さんとの生活」を勝ち取るための時間を
毎日30分とることを約束してください。
もし、あなたが妊娠してお子さんができたら、
お子さんのために作り出さなければならない時間は毎日30分どころではありませんよ。
今、この30分間という時間をあなたの未来のために創造することで人生が変わるのです。





期間中回数無制限で「35歳からの妊娠マニュアル」の内容や実践方法について細かいところに対して個人相談をお受けしています。
子宝コンサルタント溝口博士が直接お一人お一人に心を込めて行います。そのために返信までに時間がかかることがありますのでご了承ください。
※サポート期間の延長の条件はメールセミナーでお知らせします。

「35歳からの妊娠法」の考え方や、体質改善法、妊娠法などのアドバイスを毎週1通、5週間お送りします。
※メールセミナーの中には、マル秘特典を付けますのでお見逃しなく!



この「35歳からの妊娠マニュアル」は、高齢出産と言われる年代の方だけでなく
30歳前後の方にも、妊娠の階段を上っていただける内容になっています。
すでに、「しあわせ妊娠マニュアル」という妊娠教材を販売していますが
その会員様からご希望が多かったのでこの教材を作ることにしました。
ですので、妊娠の教材としても心と体を変えて妊娠するための
非常に実践しやすい結果の出しやすい教材になったと感じています。
私の目的は、あなたに素晴らしいお子さんが生まれ、
幸せな家庭を作っていただきたいというのが最大の願いです。
35歳から妊娠される方は、素晴らしく優秀なお子さんが育ちやすいと実感しています。
なぜなら、すでにあなたは経済的に安定していて、
経験と知恵があり優秀なお子さんを育てる素地があるからです。
もし、あなたが今二十歳だったらどうでしょう? とても教育どころではありませんね。
特に、あなたなら、すでに販売している子宝の知恵シリーズ2に紹介している
「胎教法」を実践されれば、無理なくお子さんを天才に育てることも可能になると思います。
ぜひ、この「35歳からの妊娠マニュアル」をきっかけにして、あなたには素晴らしいお子さんのいる
幸せな家庭を作っていただけるよう、サポートできればこれ以上の幸せはありません。
最後までお読みくださり、まことにありがとうございました。

